ドラフト戦線に浮上か?土浦日大の遊撃手

スポンサーリンク
雑記

こんにちは、ぐっちーです。

今日はかなり暖かかったですね。

プロ野球ドラフト会議の解説をしている西尾典文さんが書いているnoteに土浦日大の後藤陽人選手が取り上げられていました。

ドラフト戦線に浮上か?土浦日大の遊撃手、後藤陽人が持つ抜群の「ミート力」と「スピード」に注目!|プロアマ野球研究所(PABB‐lab)
全国のドラフト候補の情報を発信している「プロアマ野球研究所」。今回は、抜群のミート力とスピードが光る、土浦日大のショートを取り上げてみたい。 2022年7月22日 全国高校野球選手権茨城大会準々決勝 土浦日大11-0下妻一(7回コールド) 2022年7月24日 全国高校野球選手権茨城大会準決勝 土浦日大4-0霞ヶ浦 後...

こちらは有料記事ですので全文を読めませんが、西尾さんが取り上げるということで、後藤選手は一気に全国区になりそうです。

さて、僕も実際に何度も見ています。

後藤選手は1年秋からレギュラーだったので、見た試合はかなりの数です。

直近で見たのはこの記事になります。

関東大会はテレビ観戦でした。

ということで、後藤陽人選手には以下のような感想を持っています。

  • センター方向中心に打ち返すことができるコンタクト力の高い中距離ヒッター
  • ミートポイントに奥行きがあり、追い込まれてもファウルで粘れる。
  • 守備力は非常に高い。
  • いい選手なのは当然だがドラフト候補に挙がるほどではない印象。
  • 走力があるかどうかは印象に残っていない。

感想(寸評)を書くために見るのならもっと細かいポイントをチェックしながら見ますので、今思いつくのはこれで限界です。

野球が不足しているこの時期、ブログのネタがありませんので、選手寸評をするのも良いかもしれませんね。

読者の皆様からの選手寸評のリクエストもお待ちしております。

コメント

タイトルとURLをコピーしました